ようこそ! 地域環境科学専攻 森林水文学研究室 &
森林科学専攻 山地保全学研究室の
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ABOUT

旧砂防学研究室
森林水文学分野と山地保全学分野は、もともと砂防学研究室というひとつの研究室でした。
大学院
森林水文学分野は地域環境科学専攻に、
山地保全学分野は森林科学専攻に所属しています。
学部
ともに森林科学科に所属しています。
研究内容
森林水文学分野では主に水やガスの循環、それにまつわる物質の動態を調べています。
山地保全学分野では水によってもたらされる土砂の動き、土砂災害の対策について研究しています。
分離後も、森林や山地における水に関わる諸現象について基礎的・応用的な研究を相互に協力しながら進めています。

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SEMINAR SCHEDULE

森林水文学ゼミ 日時・場所:2017/12/15(金) 10:00〜 S-174 大会議室にて
発表者:仙福雄一 (M2)
      「葉の濡れ方が降雨中・直後におけるヒノキ林の生態系CO2・潜熱フラックスに及ぼす影響」                 
    米原太一朗 (M1)                 
      「自動樹冠検出精度の検証」


次回予定:2017/12/22(金) 10:00〜 S-174 大会議室にて
発表者:川崎仁美(B4), 木治佐保(B4), 中島健志(B4)
※ 年内は次回が最後となります.


山地保全学ゼミ 日時・場所:2017/12/15(金) 13:00〜 S-128 会議室にて

発表者:荒川尚一郎(M2)
      「同時多発的に斜面崩壊が発生する降雨イベントの危険度判定に関する研究」
    小松正弥(M2)
      「堆積岩山地における降雨流出特性の解析」
    楠田夏子(M2)
      「透過型砂防堰堤の捕捉機能及び閉塞モデルの検討」


次回予定:2017/12/22(金) 13:30〜 S-128 会議室にて(年内最終)
発表者:柴田、千野、廣田、肥沼



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NEW TOPICS

NEWS
JSTnews 『山の地下に眠る"宝の水"の利用を目指す』掲載
   小杉賢一朗教授グループの研究が、JST news (2015年3月号)の巻頭記事に掲載されました。
   以下のリンクからダウンロード可能です。
   【当月目次】    【掲載記事PDF】

「コカ・コーラ×京都大学大学院農学研究科
京大でペットボトル入りの水から水循環を解明する最新研究が開始」掲載
   森林水文学研究室の研究が、日経エコロジー誌 (2014年8月号)に掲載されました。