ようこそ! 地域環境科学専攻 森林水文学研究室 &
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ABOUT

旧砂防学研究室
森林水文学分野と山地保全学分野は、もともと砂防学研究室というひとつの研究室でした。
大学院
森林水文学分野は地域環境科学専攻に、
山地保全学分野は森林科学専攻に所属しています。
学部
ともに森林科学科に所属しています。
研究内容
森林水文学分野では主に水やガスの循環、それにまつわる物質の動態を調べています。
山地保全学分野では水によってもたらされる土砂の動き、土砂災害の対策について研究しています。
分離後も、森林や山地における水に関わる諸現象について基礎的・応用的な研究を相互に協力しながら進めています。
各研究室へのリンク





森林水文学ゼミの予定 日時・場所:毎週金曜日 13:30〜 S-174 会議室にて
発表予定:2019/7/19(金)               
焦麟杰「降雨中および降雨直後のヒノキ林におけるガス交換実態の解明」
陳思羽「paper review & future plan」
田中涼「ドローンによる空中撮影画像を用いた樹高及び胸高直径の推定手法の開発」
古谷健悟「近年の降雨激甚化の実態調査」
※今後の予定 7/26 休み

山地保全学ゼミの予定 日時・場所:毎週金曜日 13:30〜 S-128 会議室にて
発表予定:2019/9/6 (金)  青柳、稲岡、寺山、福田、森田
      2019/9/13 (金) 
      2018/9/20 (金) 
      2018/9/27 (金) 



過去のゼミはこちら

NEW TOPICS

NEWS
JSTnews 『山の地下に眠る"宝の水"の利用を目指す』掲載
   小杉賢一朗教授グループの研究が、JST news (2015年3月号)の巻頭記事に掲載されました。
   以下のリンクからダウンロード可能です。
   【当月目次】    【掲載記事PDF】

「コカ・コーラ×京都大学大学院農学研究科
京大でペットボトル入りの水から水循環を解明する最新研究が開始」掲載
   森林水文学研究室の研究が、日経エコロジー誌 (2014年8月号)に掲載されました。